日文中什麼意思, 在日文裡是什麼意思

時間 2021-06-29 00:23:17

1樓:猶悟由欣美

格助詞有(的)的但不那麼侷限の《

助詞》(格助詞)

①連體格を示す。前の

語句の內容を後の體言に付け加え、その體言の內容を限定する。現代語では「の」の前後の內容に場面の差がない時に使われ、その差がある時は「…

からの」「…までの」のように、その差を示す語を補って使うが、

古代語では場面から理解できれば「…の」だけで使えた。後に付く體言が省略され、體言に準じて使われることもある。

②場所を示す。…にある。…にいる。…における。「東京~おじさん」

③時を示す。…における。「昨日~出來事」

④位置/

方角を示す。…に対する。「都~西北」

⑤向かって行く時/所を示す。…までの。…への。

⑥対象を示す。…への。…との。…についての。「自動車~運転」「夫~操縦法」

⑦所有者を示す。「が」に比べ

敬意をこめて使われると捉えられることもある。…のものである。…が持っている。「私~本」「あなた~家」

⑨所屬を示す。…に屬している。「本校~生徒」「腕~付け根」「子供~手を引く」「五月~五日」「東京~世田谷」

⑩同格の関系であることを示す。…である。…で。…であり、かつ…である。「弟~三郎」

⑩原料/材料を示す。…でできた。「毛糸~セーター」

⑩資格や置かれた狀態/狀況を示す。…である。…という。「博士~稱號」「入ったばかり~新人」「交戦中~國」

⑩固有名詞

による限定。…という(名の)。

⑩思い浮ぶもとを示す。「天神様~北野」「津~伊勢」⑩體言

/形容詞語

幹/副詞

/句などの屬性を持つことを示す。「急~話」

⑩形式名詞に先立ってその実質/內容を示す。「波~共か寄りかく寄る」。

⑩比喩を示す。…のような。「花~都パリ」

⑩後の體言が省略されたもの。(古くは體言のみを受けたが室町時代以後は活用語の

連體形をも受ける。

口語では頻用され、準體助詞として別扱いする說もある)

⑩先行する名詞を省略。「この萬年筆はどなた~ですか」

⑩體言の代用をする。…のもの。…のこと。…の人。「できた~をもらう」

⑩體言を受け、連用

修飾語を示す。

⑩(多く、和歌の序詞の技法)

上の語句の內容を比喩/例示とするもの。…のように。

⑩(「もの~」の形で)

の同格の用法から転じて、矛盾した狀態の共存を示し、逆接の接続助詞的

用法となる。

⑩もたらした主體を示す。

⑩従屬文

での述語

の表す內容をもたらした主體を示す。…が。…のする。

主文で「が」を使うのに対し従屬文では「の」を使うとする考えもあったが、現代語では、従屬文

でも「が」で表すことが多い。現代語では「の」を受けた文末は詠歎止めとなる。「あなた~読んだ本」「こぼれた後にまた露~置く」⑩疑問

/反語/詠歎の文で、もたらした主體を示す。

⑩言い切り文の主體を示す。中古の詠歎文に始まり、室町/江戸期に多くあるが、そのほとんどが感動/強調などの表現。

⑩対象を示す。述語は體言と同等になるために連體格と同等にも考えられる。⑩撥音

ンで終る體言に助詞「を」が付き、連聲によってノとなったもの。

目的格を示す。

(並立助詞)

(室町時代以後の用法)⑩事物

を並べあげて問題にする。同類を集めたり、反対のものを比較したりする。「貸した~借りない~と言いあっていた」「行く~行かない~、迷って決められない」

⑩ある活用語とその否定形とを重ねて上の語の意味を強める。「いやもう、面白い~面白くない~って」「走った~走らない~、ものすごい勢いだった」

(終助詞)

⑩會話の中で、

語調をやわらげつつ、聞き手を意識しての感動を示す。

⑩浄、女殺油地獄

「ア、ざは

と何ぢや~」。「わたしはこれが好きな~」「私、何とも思っていません~」

⑩疑問文の末尾の「か」を略したもの。「何を話している~」「京都へはいつ行く~」「もう御飯は食べた~」

⑩(間投助詞)

文節の切れ目に付いて聞き手に軽く念を押しながら話を進める。江戸語に多く、遠慮のいらない聞き手に対して用いる。…ね。

2樓:修敏

名詞和名詞之間的の是“的”

副詞後面加の不用翻譯,是副詞修飾體言的用法

3樓:禕璿

の和中文中的“的”意思相近

例如:1、母の涙 媽媽的眼淚

2、秋の歌 秋天的歌

日語中常見句:

こんばんは。 ko n ba n wa 晚上好。

おはようございます。 o ha yo u go za i ma su早上好。

お休(やす)みなさい。 o ya su mi na sai 晚安。

お元気(げんき)ですか。 o ge n ki de su ka您還好吧

いくらですか。 i ku ra de su ka多少錢?

すみません。 su mi ma se n 不好意思,麻煩你…。

ごめんなさい。 go me n na sa yi 對不起。

どういうことですか。 do u i u ko to de su ka 什麼意思呢?

4樓:章澄邈權清

領格助詞,意為漢語的“的”

例:これは私の洋服だ。

形式體言,指代實際動作等。

例:山を登るのが好きだ。

語氣助詞,起增強語氣的作用,亦能表示詢問。

例:家に戻らないの?

5樓:匿名使用者

1 名詞について、ほかの名詞との間に何かの関系があることを表わします。

(7)機の上(→「nの上/下/中/前/後」)(102)庭の花(→「nのn」)

(103)田中さんの本(→「nのn 」)

2 「が」に代わって、名詞を修飾する節の主語を表わすことがあります。(→ⅰ)

(104)雨の降る日(→「v+n」)

(105)鈴木さんの言ったこと(→「vこと・vの」)(106)田中さんの來たとき(→「~とき」)

6樓:仙月屋果味不加糖

“の”是一個日文,意思就是的

7樓:匿名使用者

“的”意思

如:火影の羈絆

就叫火影的羈絆

8樓:匿名使用者

是“的”的意思,也就是中文的“之”,你可以看著翻譯

の在日文裡是什麼意思

9樓:漂就那樣吧

日語學習,終助詞“の”的4種含義,你都瞭解嗎

10樓:愛吃貓的魚

の,日語五來十音之一。片假名:自ノ;讀作(bai羅馬音)no 。語法du用做格助詞zhi

、感助詞、名詞。

“の”是日文“dao的”的意思,亦可理解為“之”。日語中的語氣助詞,相當於漢語的“的”。其不等於漢語。

語法用詞:

1、格助

(表示所有或所屬)的;表示同格;表示屬性或狀態;關於...的;在...的(同にかんする;における);(表示連體修飾語,即定語)的;表示從屬節(從屬子句)的主語;表示"ようだ","ごとし"(像似,如同)的補語;"像...

"一般(同のように);作為形式名詞相當於"ひと","もの","こと"等;把用言和指定助動詞"だ","です"連線起來,表示斷定語氣;表示有根據的疑問或推定。の也可以意為“的”的意思。

2、感助

(女,兒)用以緩和斷定語氣

3、名原野(同のはら);田地;田野(同のら)

11樓:匿名使用者

所屬"的" 例: わだしの本(我的書)wa da si no hon

同謂語的修飾 例:日本語の先生(日語老師)ni hon go no sen sei

12樓:匿名使用者

上面的回答不完整。

の的確有“的”的意思,但那只是放在名詞版之間的“格助詞”用法;權

它還可以放在句尾,表示疑問,委婉的判斷,解釋,詢問,命令等語氣的“終助詞”用法。或者在定語中作為主語的標誌,以及把用言體言化等語法功能。

13樓:匿名使用者

意思有之 的 (常用著連線詞)

讀音為 no

日文中的で是什麼意思

14樓:gta小雞

日語で的用法

1 活動場

所 在以行為動詞為謂語的句子中,活動場所用で表示。 「私達は學校で(活動場所)勉強をします。」 “我們在學校學習。”

「運動場で(活動場所)運動會を開きます。」 “在運動場舉行運動會。”

2 比較範圍

事物進行比較時總是有一個比較的範圍,經常說“在……範圍內……。”這個比較範圍用で表示。 「中國では(比較範圍)、北京大學が一番有名です。」 “在中國,北京大學最有名。”

「私達のクラスでは(比較範圍)、李さんが最も真面目です。」 “在我們班小李最認真。”

3 工具

當人做某種行為時,往往依賴於某些工具。在句子中直接表示所使用的工具,就用で表示。 「バスで(工具)會社に行きます。」 “乘公共汽車去公司。”

「萬年筆で(工具)名前を書きます。」 “用鋼筆寫名字。”

「彼達は日本語で(工具)話しています。」 “他們用日語在交談。”

這裡注意:用で表示工具時,一定要直接在工具名詞後面加で表示,不能加進動詞。試比較:

「バスに乗って會社に行きます。」這句話仍然譯成“乘公共汽車去公司。”但是因為用了動詞,表現方式就有了變化。

4 方式

主要是描述動作主體的數量。

「私は一人で(方式)住んでいます。」

“我一個人住著。”

「學生たちは五人で(方式)先生の家に行きました。」 “學生們五個人去了老師家。”

「皆で(方式)歌を歌いましょう。」 “大家一起唱歌吧。”

5 總和

和上一項不同,單價或者一個人的不加で,2個以上的合計值就要加で。 「靴下は一足5元です、3足で(合計)15元です。」 “襪子1雙5元,3雙就是15元。”

「一人3冊だと10人で(合計)30冊になります。」 “如果一個人3本,10個人就是30本。”

「一軒5m必要としたら、20軒で(合計)100m必要です。」 “如果一家需要5米,那麼20家就需要100米。”

6 原因

表示構成後面情況的原因。

「**で(原因)家が倒れました。」 “因為**,房子倒了。”

「山田さんは病気で(原因)會社を休みました。」 “山田先生因為生病,請假沒有上班。” 「事故で(原因)電車が遅れました。」 “因為事故,電車誤點了。”

和表示工具的情況類似,這裡必須是單獨地使用“名詞+で”,如果採用了動詞,雖然意思沒有發生變化,但是情況就完全不一樣了。

「**が起きて(原因)家が倒れました。」

「山田さんは病気になって(原因)會社を休みました。」 「事故が発生して(原因)電車が遅れました。」

7 材料

表示物體的構成原料或材料,可以用で表示。但是同時也可以用から表示。它們的沒有嚴格的區別,但是一般認為,一個物體直接能看出原材料的(即物理變化)用で表示;如果已經看不出來原材料的(即化學變化),一般用から表示,但是在這樣的情況下也可以用で表示。

「このテーブルは木で(原材料,即物理變化)作られています。」 “這個餐桌是由木材製作的。”

「米から(原材料,即化學變化)酒が作られます。」 “米可以造酒。”

另外,表示公共汽車或電車擁擠時,由於其原因是人造成的,人成了充滿車廂內部的原料,所以人用表示。公路堵車也一樣。

「バスの中は人で(原材料)ぎっしり詰まっています。」 “公共汽車裡擠滿了人。”

「道路は車で(原材料)渋滯です。」 “公路塞車了。”

8 時間限定

表示限定的時間用で表示。

「夏休みは明日で(時間限定)終わりです。」 “暑假明天結束。”

「一時間で(時間限定)30ページ読みました。」 “一個小時讀了30頁。”

「今日の授業はこれで(時間限定)終わります。」 “今天的課到此結束。”

9 特殊詞彙要求:後で

有一些詞彙,不符合一般規律,有特殊的要求。這裡介紹要求で的詞彙。 「前に、後で」表示時間,應該用に,但是表示在後面時,習慣地用で。

「日本の禮儀では、ご飯の前に„頂きます‟と言い、ご飯の後で(特殊要求)は„御馳走様‟と言う。これは、昔は神様に感謝していたが、今は食事を準備してくれた人に感謝する。」

“在日本的禮節中,吃飯前說„我要吃了。‟,吃飯後說„吃飽了。‟過去是對神表示感謝,現在是對準備了這餐飯的人表示感謝。”

除了補格助詞で以外,在日語中有出現で的可能性有以下幾種: 1 だ的連用形:中頓、否定

2個帶有對比性或者相關的判斷句併成一個句子的時候,前面句子的判斷助動詞だ就變成連用形で表示中頓。敬體的判斷助動詞です因為沒有連用形で,所以借用だ的連用形で表示中頓。這裡的で不是補格助詞。

「田中さんは日本人です。」 “田中先生是日本人。” 「李さんは中國人です。

」 “小李是中國人。”

「田中さんは日本人で(中頓)、李さんは中國人です。」 “田中先生是日本人,而小李是中國人。” 「これは私の鞄では(否定)ありません。」 “這個不是我的書包。”

2形容動詞連用形之一

形容動詞的詞尾和判斷助動詞類似,是だ和です。其連用形之一是で。形容動詞連用形で的用法很多,如並列、對比,連線,否定等等。

注意這不是補格助詞,其判斷方法是で的前面是形容動詞。 「公園は靜かで、動物園は賑やかです。」 “公園裡很安靜,而動物園很熱鬧。

”(並列、對比) 「此所は奇麗で靜かな公園です。」 “這裡是美麗而安靜的公園。”(連線) 「デパートの中は、靜かではありません。

」 “百貨公司裡不安靜。”(否定)

3接續助詞て的濁化

接在動詞連用形的後面構成連線式時,五段動詞要音變,而且接續助詞て要濁化變成で。 「私は毎日日本の**を読んで(濁化)います。」 “我每天讀日本的**。”

「試験が終わったので、最近はのんびり遊んで(濁化)います」 “考試結束了,所以我悠閒的玩。”

4接續詞で

接續詞では有時簡化成で。由於接續詞一般都出現在句首,所以容易辨別。 「授業は終わりましたね。で(接續詞)、後はどうしますか。」 “課程結束了。那麼以後怎麼辦吶?”

日語,「時代物」是什麼意思,日文中著物是什麼

時代物 1 年代 古物,古董.2 歴史 歷史劇 歷史 古裝電影.名 古董 歷史劇 咪星人自語 雅虎拍賣裡的 時代物 是指年代比較長遠的東西。泛指骨董品 也叫 年代物 神捕鐵手 這詞有倆意思1 古董,老物什2 古裝劇 古裝 等。 時代物 是古代品。日文中著物是什麼 就是指衣服的意思,或者還可以專指和服...

日文什麼意思,日語 是什麼意思

來比比帥 日文 的中文意思是什麼的。日本語簡稱日語,是一種主要為日本列島上和族所使用的文字,是日本的官方語言。其語言系屬有爭議,有人認為可劃入阿爾泰語系,也有日本學者認為是孤立語言,扶余語系或日本語系。 中原 清水愛 副助詞 的音變,用法與 大致相同,等等,之類的意思 人 他那種人,怎麼都行。作品 ...

求這段日文是什麼意思。緊急

好長一篇啊 偶慢慢翻譯 先把第一段扔出來 五郎 佐野史郎 與春子 田中好子 正在準備25週年結婚紀念日的企劃。槇子 山田優 與直紀 向井理 希望新婚旅行能夠與父母一起去往巴黎。不巧,直紀由於工作原因,只得取消期盼已久的巴黎旅行。回到孃家的槇子聽說五郎他們旅遊的地方可以吃甲魚料理,突然提出自己也要一同...